STAFF

最先端の品質管理、その最前線にいます。

品質管理職

濱谷 健太
2014年入社

INTERVIEW

  • 強い使命感が生まれます!

    食品の「安心・安全」。この当たり前のことに自分たちは開発から出荷にいたるまで、これでもかと品質管理に徹底的に取り組んでいます。その理由は自分たちのつくる商品は全国の「セブン-イレブン」さんの店頭に並び、たくさんの人と出会うから。だから万一なんてことが絶対にあってはならないと、強い使命感が生まれます。

  • 品質管理のパイオニア。

    フジフーズは、品質管理面からも惣菜業界ではパイオニア的存在です。例えば、業界で初めて細菌検査室を導入しました。以来、様々な品質管理体制を構築して、業界的にも先駆けであり続けています。そんな最先端の現場の、最前線で仕事をしているということは自分の成長、そして会社の成長、さらには業界全体の成長へとつながっていくと確信しています。

  • 「おいしい」と「安心・安全」の戦い!

    商品開発の担当者は当然「おいしい」を、自分はその商品の「安心・安全」を追求します。そこで「おいしい」と「安心・安全」がいい意味で戦います。その結果、調理工程や素材を変更したりすることもありますが、自分は勇気をもって判断します。なぜなら、問題が発生したら、会社はもちろん業界全体に影響が出るからです。社会的責任も大きい仕事なのです。

DAILY SCHEDULE

  • 09:00
    メールチェック

    机に座っている仕事ではありません。工場に出かけて工程上の問題を確かめたり、ロットテストに立ち会ったり、出かけることも多いです。なのでメールチェックで一日の優先順位を確かめます。

  • 14:00
    細菌検査の確認

    自分たちの仕事は、絶対に万が一は許されません。時には抜打ちで検査をすることもあります。必要に応じては素材自体の細菌検査など、徹底した品質管理を実行します。

  • 16:00
    商品開発部と調整

    検査の結果、商品の工程を変えなければならないこともあります。その際、知識がなければ商品開発部を説得できません。食材や薬剤などに関して、常に勉強は欠かせません。

DAY OFF

フットサルで、
業界コミニュケーション!
小学生の頃からサッカーが大好き。今も会社でフットサルのチームを作り、毎月、練習しています。時には他のデイリーメーカーと親善試合をすることも。そんな時は、お互いライバルであることは忘れて試合を楽しんでいます。
「いっしょに、1億3千万人の笑顔をつくろう!」ENTRY