事業紹介

品質・設備

業界最高水準の品質管理力で、安全・確実な生産環境を実現

フジフーズは、「品質管理No.1の実現」へ向け、全社をあげて取り組んでいます。1972年、業界初となる細菌検査室の設置を皮切りに、1978年に設立された船橋第1工場においては、真空冷却器や一貫製造システムなど、その時代における最先端の品質管理体制を導入し、当時の新聞各紙にも取り上げられました。以来、徹底した品質管理への志はフジフーズのDNAとして受け継がれ、現在も品質管理者によって守られています。
また、フジフーズは、食品製造における国際的な管理手法であるHACCPを導入しています。年に一度行われる認証試験への参加へも毎年取り組んでおり、現在2工場でA判定を取得しています。(判定はS〜D)
設立以来、フジフーズはコンビニ商品と食文化の変遷とともに成長し、生活の変化に合わせて多様化するニーズの中で、常に「より良く」「より早く」「より安く」を追求してまいりました。そして、その前提となる「より安全・確実に」「より良い環境で」を理念としてきた会社でもあります。これからも、高品質な食材の開発と加工、調理技術の向上、そして新たな生産設備の増強に積極的に取り組み、多くのお客様によりご満足頂ける、多彩な商品とサービスを提供してまいります。



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